20150331 大三島から奈良へ移動しました。
それに伴い、ブログのURLを次の所に移動しました。
http://naraorganicfarm.blogspot.jp/
2015年4月30日木曜日
2015年3月1日日曜日
2015.02.21 竹原の町並み保存地区訪問
2015.02.21 竹原の町並み保存地区訪問
ELIとMASSANの里である、竹原の竹鶴酒造(朝ドラでは亀山酒造)を見学してきました。ランチは人生の楽園でも取り上げられた”農家レストラン西野”で食べました。ジャガイモ料理が中心で、土曜日のためバイキング形式でした。
ELIとMASSANの里である、竹原の竹鶴酒造(朝ドラでは亀山酒造)を見学してきました。ランチは人生の楽園でも取り上げられた”農家レストラン西野”で食べました。ジャガイモ料理が中心で、土曜日のためバイキング形式でした。
町並み保存地区にある竹鶴酒造
松坂邸の庭の台から西方のお寺の建物が見えます。
2015年2月27日金曜日
2015.02..07 大三島周回ウオーキングその4(最終回)(野々江坂、瀬戸、井口)
2015.02..07 大三島周回ウオーキングその4(最終回)(野々江坂、瀬戸、井口)
薄晴れの中、野々江から島の東側の約15kmを歩き、井口港まで歩き、これで大三島を周回したことになります。
ラントゥレーベン8:55→9:27野々江坂9:27→10:20地獄谷観音10:20→10:41出走バス停10:41→11:39鼻栗瀬戸11:41→12:04横殿宮12:04→12:38甘崎バス停12:38→12:50甘崎城跡(古城島)12:50→13:28井口港
薄晴れの中、野々江から島の東側の約15kmを歩き、井口港まで歩き、これで大三島を周回したことになります。
ラントゥレーベン8:55→9:27野々江坂9:27→10:20地獄谷観音10:20→10:41出走バス停10:41→11:39鼻栗瀬戸11:41→12:04横殿宮12:04→12:38甘崎バス停12:38→12:50甘崎城跡(古城島)12:50→13:28井口港
地獄谷観音(極楽公園の上にある。)
伯方島と大三島にかかる大三島橋は鼻栗瀬戸の上にかかっている
鼻栗瀬戸(馬の鼻の穴ほどの狭い瀬戸で流れが速い!
横殿宮(古代、島の玄関口だった元大山祇神社)
2014年12月21日日曜日
2014.12.20 注連縄作り
2014.12.20 注連縄作り
里本さんの指導の下に注連縄を作りました。結構見栄えがし、大き目の橙がついていて、松・竹・梅ありの豪華注連縄です。
里本さんの指導の下に注連縄を作りました。結構見栄えがし、大き目の橙がついていて、松・竹・梅ありの豪華注連縄です。
作成指示書です。
中間段階の様子です。
ウラジロの向きが少し気になりますが、完成です。
2014.12.12 ゴミステーション作成
2014.12.12 ゴミステーション作成
燃やせるごみ用のゴミステーションを6人で作りました。1日で完成。完成記念に夕食をごちそうになりました。ラント用に十分な容量を確保でき、カラス対策がなされていることが条件でした。
サイズは幅210cm、奥行き80cm、高さ70cmです。材料は近くの建設会社のリサイクルセンターさんよりいただきました。ありがとうございます。
燃やせるごみ用のゴミステーションを6人で作りました。1日で完成。完成記念に夕食をごちそうになりました。ラント用に十分な容量を確保でき、カラス対策がなされていることが条件でした。
サイズは幅210cm、奥行き80cm、高さ70cmです。材料は近くの建設会社のリサイクルセンターさんよりいただきました。ありがとうございます。
2014年12月8日月曜日
2014.12.07 秋ばれいしょ(デジマ)収穫
2014.12.07 秋ばれいしょ(デジマ)収穫
8月25日にばれいしょ(デジマ)の種芋を植え、中熟堆肥を使用して育ててきたばれいしょを12月7日に収穫しました。
栽培面積は通路を含めて1.60m*5.3m=8.48㎡でした。
収量は17kg - 2kg(キャリー分)=15kgでした。
従いまして。平均収量は15/8.48=1.77kg/㎡ でした。
一方、平成25年度の愛媛県の秋ばれいしょの平均収量のデータはありませんので、春ばれいしょの平均収量は10a当たり1,370kgです。
これは1.38kg/㎡ に相当します。
よって大三島のこの中熟堆肥施肥実験ほ場の収量は愛媛県の春ばれいしょの平均収量の 1.77/1.38=1.28 倍になります。
考察;中熟堆肥を利用しての秋ばれいしょの平均収量は愛媛県の春ばれいしょの平均収量の1.28倍となっています。中熟堆肥を利用しての秋ばれいしょの平均収量を愛媛県の秋ばれいしょの平均収量で比較できればいいのですがデータがありませんのでやむをえません。秋ばれいしょは春ばれいしょに比して栽培期間が約1か月短いため春ばれいしょの平均収量で比較すると倍率は抑えられます。にもかかわらず、平均収量の1.28倍の収量を上げることができ、中熟堆肥の効果は有意であると判断しています。
8月25日にばれいしょ(デジマ)の種芋を植え、中熟堆肥を使用して育ててきたばれいしょを12月7日に収穫しました。
栽培面積は通路を含めて1.60m*5.3m=8.48㎡でした。
収量は17kg - 2kg(キャリー分)=15kgでした。
従いまして。平均収量は15/8.48=1.77kg/㎡ でした。
一方、平成25年度の愛媛県の秋ばれいしょの平均収量のデータはありませんので、春ばれいしょの平均収量は10a当たり1,370kgです。
これは1.38kg/㎡ に相当します。
よって大三島のこの中熟堆肥施肥実験ほ場の収量は愛媛県の春ばれいしょの平均収量の 1.77/1.38=1.28 倍になります。
考察;中熟堆肥を利用しての秋ばれいしょの平均収量は愛媛県の春ばれいしょの平均収量の1.28倍となっています。中熟堆肥を利用しての秋ばれいしょの平均収量を愛媛県の秋ばれいしょの平均収量で比較できればいいのですがデータがありませんのでやむをえません。秋ばれいしょは春ばれいしょに比して栽培期間が約1か月短いため春ばれいしょの平均収量で比較すると倍率は抑えられます。にもかかわらず、平均収量の1.28倍の収量を上げることができ、中熟堆肥の効果は有意であると判断しています。
2014年11月29日土曜日
1014.11.21 足摺岬紀行
1014.11.21~22 足摺岬紀行
大三島から足摺岬へ行ってきました。
大三島から、今治、松山、宇和島、愛南町、宿毛を経て約300kmのドライブでした。
大三島から足摺岬へ行ってきました。
大三島から、今治、松山、宇和島、愛南町、宿毛を経て約300kmのドライブでした。
鯨のひるね(太平洋の波は岩をも丸く削りますか)
足摺海底館(竜串海中公園)
民宿 青岬の夕食の一部の刺身(葉がつお、びんちょうまぐろ、れんこだい)、イカの内臓も含む丸ごと煮は絶妙な味(漁)
38番札所 金剛福寺にて
足摺岬にて
太平洋を望む(地球は丸いことを体感)
四万十川の沈下橋(洪水で橋が沈下しても橋は壊れにくい)
2014年10月8日水曜日
2014.10.05島農大交流祭が行われる!
2014.10.05島農大交流祭が行われる!
台風18号が接近する可能性が高い中、交流祭が行われました。
地元の新鮮な食材を使った”屋台カフェ”を中心に、島の物産品やクラフトアート作品などの店舗がならぶ交流祭でした。台風の接近のため、13:30ごろから雨が降り始めたため、中止のやむなきに至りました。
台風18号が接近する可能性が高い中、交流祭が行われました。
地元の新鮮な食材を使った”屋台カフェ”を中心に、島の物産品やクラフトアート作品などの店舗がならぶ交流祭でした。台風の接近のため、13:30ごろから雨が降り始めたため、中止のやむなきに至りました。
イノシシの丸焼きもありました。これがまた美味!
2014年9月22日月曜日
2014.09.21 大三島周回ウオーキングその3(肥海、盛、井口)
2014.09.21大三 島周回ウオーキングその3(肥海、盛、井口)
薄曇りで少し風のある中を、宮浦港から海を側に沿って井口港までウオーキングをしました。
宮浦港11:40→12:20少年自然の家12:22→12:35肥海の海側への分岐し農道へ12:35→棚林島(年に数回陸続きになる無人島)に面した道→13:38農道から広い道へ13:38→14:06鳥取岬14:10→14:23盛港14:30→15:30井口港16:18→ここからバスで宮浦へ戻る
約14km、Pedometer read; 24683
薄曇りで少し風のある中を、宮浦港から海を側に沿って井口港までウオーキングをしました。
宮浦港11:40→12:20少年自然の家12:22→12:35肥海の海側への分岐し農道へ12:35→棚林島(年に数回陸続きになる無人島)に面した道→13:38農道から広い道へ13:38→14:06鳥取岬14:10→14:23盛港14:30→15:30井口港16:18→ここからバスで宮浦へ戻る
約14km、Pedometer read; 24683
棚林島
肥海の農道より広島側を望むことができる。これは大久野島(ウサギがたくさんいます)
井口港待合所の発券窓口
今は、定期運航のフェリー、高速船はなく、臨時の船が運航されることがあります。
幸福行の料金は「おなかいっぱい」、夢行の料金は「えがおいっぱい」、希望行の料金は「可能性いっぱい」とのことです。
2014年9月11日木曜日
2014.09.11稲わら取りに行く!
2014.09.11稲わら取りに行く!
近くの農家さんの配慮で稲わらをいただけることになりました。朝露が取れたころにコンバインでの刈り取りが始まりました。そして、刈り取った脱穀済みの稲わらを排出してくれます。それを集めて回りました。足を取られないように気を付けて!
近くの農家さんの配慮で稲わらをいただけることになりました。朝露が取れたころにコンバインでの刈り取りが始まりました。そして、刈り取った脱穀済みの稲わらを排出してくれます。それを集めて回りました。足を取られないように気を付けて!
2014年8月22日金曜日
2014.08.10台風11号高知県安芸市に上陸
2014.08.10台風11号による畑の被害状況
台風11号は8/10朝、高知県安芸市に上陸し四国を通過し、その後、兵庫県赤穂市付近に再上陸した。大三島では雨もさることながら、かなりの風が吹きまくったようです。その結果、小生の畑は写真のような被害状況です。
トマトの雨水除けテントは吹き飛ばされ、支柱は倒れていました。しかもトマトの茎はボキボキに折れていました。ああ悲惨!!さらに、ゴーヤのグリーンカーテンはたおれ、その下敷きとなった白ネギが折れてしまっていました。折れたトマトの茎は何ともできませんが、支柱などの復旧には19日から22日まで4日ほどかかりました。自然にもてあそばれています。
台風11号は8/10朝、高知県安芸市に上陸し四国を通過し、その後、兵庫県赤穂市付近に再上陸した。大三島では雨もさることながら、かなりの風が吹きまくったようです。その結果、小生の畑は写真のような被害状況です。
トマトの雨水除けテントは吹き飛ばされ、支柱は倒れていました。しかもトマトの茎はボキボキに折れていました。ああ悲惨!!さらに、ゴーヤのグリーンカーテンはたおれ、その下敷きとなった白ネギが折れてしまっていました。折れたトマトの茎は何ともできませんが、支柱などの復旧には19日から22日まで4日ほどかかりました。自然にもてあそばれています。
倒れたトマトの支柱
倒れたゴーヤのグリーンカーテン
共同農園の吹き飛ばされた雨水除けテント
共同農園の倒れたトマトの支柱
2014年7月7日月曜日
2014.06.23~06.25 味噌づくり体験
2014.06.23~06.25 味噌づくり体験
ラントゥレーベンの恒例イベントの味噌つくりが行われました。何しろ味は美味で、例年この味噌を待っている人が親類縁者・知人に多いとのことで、参加者が作る量も半端ではありません。
材料は1ロット当たり大麦10kg、米1.4kg、こうじ菌60g、大豆5kg、塩3.5kg、酒2升で6ロット作ります。出来上がった味噌は188kgでした。
6/22の夜に、大麦を水洗いし、水に浸しておきます。
6/23、大麦を指でつぶせる程度にふかします。
それを冷まし、別途ふかして冷やしておいたお米とともに均一になるように混ぜ、こうじ菌をまんべんなく混ぜ込みます。
6/24、大豆を指でつぶせる程度に約1時間煮込みます。この大豆煮汁をいただきました。
これには、肥料分はありませんが、大豆サポニン(動脈硬化予防)、大豆イソフラボン(骨粗しょう症予防)などの機能性物質が含まれているとのことです。大豆煮汁には植物の生長を有意なレベルで促す酵素が含まれていることも確認されています。
その大豆の温度を下げ、ミンサーでミンチにします。さらに温度を下げて、塩を加えてよく混ぜます。
6/25、発酵させていた大麦・米とミンチになった大豆を混ぜて、お酒を加えてさらに大豆の粒を細かくすべく床に膝をつけ、全体重をかけて両手の親指の付け根を使って練りこみます。
1か月後には、食べられるようになります。着色料、防腐剤等無添加で安全・安心の上、味がいいことは何にも代えがたい贅沢ですね。
ラントゥレーベンの恒例イベントの味噌つくりが行われました。何しろ味は美味で、例年この味噌を待っている人が親類縁者・知人に多いとのことで、参加者が作る量も半端ではありません。
材料は1ロット当たり大麦10kg、米1.4kg、こうじ菌60g、大豆5kg、塩3.5kg、酒2升で6ロット作ります。出来上がった味噌は188kgでした。
6/22の夜に、大麦を水洗いし、水に浸しておきます。
6/23、大麦を指でつぶせる程度にふかします。
それを冷まし、別途ふかして冷やしておいたお米とともに均一になるように混ぜ、こうじ菌をまんべんなく混ぜ込みます。
6/24、大豆を指でつぶせる程度に約1時間煮込みます。この大豆煮汁をいただきました。
これには、肥料分はありませんが、大豆サポニン(動脈硬化予防)、大豆イソフラボン(骨粗しょう症予防)などの機能性物質が含まれているとのことです。大豆煮汁には植物の生長を有意なレベルで促す酵素が含まれていることも確認されています。
その大豆の温度を下げ、ミンサーでミンチにします。さらに温度を下げて、塩を加えてよく混ぜます。
大麦・米にこうじ菌を加えていたものの発酵程度の確認をおこない、さらに発酵が進むように、塊をほぐしておきます。
1か月後には、食べられるようになります。着色料、防腐剤等無添加で安全・安心の上、味がいいことは何にも代えがたい贅沢ですね。
2014年7月5日土曜日
20140704 近くのスイカ畑でのベト病の発生
20140704 近くのスイカ畑でベト病の発生
近くのスイカ畑でベト病が発生していました。プロの農家さんの説明では、約2週間前に兆候があったので対処するようにアドバイスしておいたのですが、何ら対処されないままで、写真のような様子になっています。悲惨を通りこして、全滅ですね。雨が降ると、雨水に混じっ細菌が広がるようです。
対処は、農薬としては、ジマンダイセン、ダコニールなどを使用する由です。無農薬を旨とする小生は太陽熱利用の養生処理で対応することになります。
近くのスイカ畑でベト病が発生していました。プロの農家さんの説明では、約2週間前に兆候があったので対処するようにアドバイスしておいたのですが、何ら対処されないままで、写真のような様子になっています。悲惨を通りこして、全滅ですね。雨が降ると、雨水に混じっ細菌が広がるようです。
対処は、農薬としては、ジマンダイセン、ダコニールなどを使用する由です。無農薬を旨とする小生は太陽熱利用の養生処理で対応することになります。
また、隣のキュウリにも感染していました。
2014年6月18日水曜日
2014.06.11 春ばれいしょ(デジマ)収穫
2014.06.11 春ばれいしょ(デジマ)収穫
3月に春ばれいしょ(デジマ)の種芋を植え、中熟堆肥を使用して育ててきたばれいしょを6月11日に収穫しました。
栽培面積は通路を含めて1.65m*2.16m=3.56㎡でした。
収量は9.45kgでした。
従いまして。平均収量は9.45/3.56=2.65kg/㎡ でした。
一方、平成25年度の愛媛県の春ばれいしょの平均収量は10a当たり1,370kgです。
これは1.38kg/㎡ に相当します。
よって大三島のこの中熟堆肥施肥実験ほ場の収量は愛媛県の春ばれいしょの平均収量の 2.65/1.38=1.92 倍になります。
考察;中熟堆肥を利用しての平均収量は愛媛県の春ばれいしょの平均収量の1.92倍となり、中熟堆肥の効果は有意であると判断しています。春ばれいしょは根から吸収したアミノ酸を光合成による炭水化物とともに効果的にその育成に利用し、効率的にでんぷんをばれいしょの地下の茎(塊茎)に蓄えていると判断できます。塩ゆでした味もなかなかのものでした。
1個当たり500gを超えるものも数個ありました。概して粒はそろっていました。
栽培中の茎・葉もしっかりしており、光合成に貢献したものと考えています。
3月に春ばれいしょ(デジマ)の種芋を植え、中熟堆肥を使用して育ててきたばれいしょを6月11日に収穫しました。
栽培面積は通路を含めて1.65m*2.16m=3.56㎡でした。
収量は9.45kgでした。
従いまして。平均収量は9.45/3.56=2.65kg/㎡ でした。
一方、平成25年度の愛媛県の春ばれいしょの平均収量は10a当たり1,370kgです。
これは1.38kg/㎡ に相当します。
よって大三島のこの中熟堆肥施肥実験ほ場の収量は愛媛県の春ばれいしょの平均収量の 2.65/1.38=1.92 倍になります。
考察;中熟堆肥を利用しての平均収量は愛媛県の春ばれいしょの平均収量の1.92倍となり、中熟堆肥の効果は有意であると判断しています。春ばれいしょは根から吸収したアミノ酸を光合成による炭水化物とともに効果的にその育成に利用し、効率的にでんぷんをばれいしょの地下の茎(塊茎)に蓄えていると判断できます。塩ゆでした味もなかなかのものでした。
1個当たり500gを超えるものも数個ありました。概して粒はそろっていました。
栽培中の茎・葉もしっかりしており、光合成に貢献したものと考えています。
2014.06.16 マイントピア別子(別子銅山)探訪
2014.06.16 マイントピア別子(別子銅山)探訪
地元青果部のお手伝いをさせていただいているおかげで、視察研修会に参加させていただきました。旅程は、マイントピア別子・産業遺産→アサヒビール四国工場→周ちゃん広場でした。
マイントピア別子の索道基地・貯鉱庫跡は重厚な花崗岩で築かれ、「東洋のマチュピチュ」と称されています。新居浜は住友の企業城下町だそうです。住友は鉱工業、重工業で礎を築き、金融業などに事業を拡げています。アサヒビールではビール3杯飲み放題でした。下戸の私はジュース・カルピスでした。周ちゃん広場はJAのお店で、魚から農作物まで品数豊富でした。アイスプラントもおいていました。
東洋のマチュピチュ
地元青果部のお手伝いをさせていただいているおかげで、視察研修会に参加させていただきました。旅程は、マイントピア別子・産業遺産→アサヒビール四国工場→周ちゃん広場でした。
マイントピア別子の索道基地・貯鉱庫跡は重厚な花崗岩で築かれ、「東洋のマチュピチュ」と称されています。新居浜は住友の企業城下町だそうです。住友は鉱工業、重工業で礎を築き、金融業などに事業を拡げています。アサヒビールではビール3杯飲み放題でした。下戸の私はジュース・カルピスでした。周ちゃん広場はJAのお店で、魚から農作物まで品数豊富でした。アイスプラントもおいていました。
東洋のマチュピチュ
索道基地
2014.06.06 朋有り、遠方より来る
2014.06.06 朋有、遠方より来る
奈良から無化学肥料・無農薬で安全安心の食に関心を持つ友人が来訪しました。
BBQ(シシ肉、牛肉、野菜など)で楽しいひと時を過ごしました。
奈良から無化学肥料・無農薬で安全安心の食に関心を持つ友人が来訪しました。
BBQ(シシ肉、牛肉、野菜など)で楽しいひと時を過ごしました。
2014.06.02 クルツラントゥレーベン大三島で地元愛好家による特別企画(しまのわ2014)
2014.06.02 クルツラントゥレーベン大三島で地元愛好家による特別企画(しまのわ2014)
地元愛好家による書道、絵画、ひょうたん、アートフラワー、陶芸作品が展示されています。
6/1から6/30までで、8時~正午(平日)、8時~15時(土、日、祝)です。
全国で地元作者による銅賞受賞作品も展示
地元女流画家の作品(2)
地元愛好家による書道、絵画、ひょうたん、アートフラワー、陶芸作品が展示されています。
6/1から6/30までで、8時~正午(平日)、8時~15時(土、日、祝)です。
全国で地元作者による銅賞受賞作品も展示
地元女流画家の作品(1)
地元女流画家の作品(2)
2014.05.31 ウリボウ捕獲
2014.05.31 ウリボウ捕獲
大三島のラントゥレーベンの近くの溝に早朝ウリボウ2匹がうずくまっていました。
地元のプロの農家さんとラントの住民有志で2匹とも捕獲し、プロの農家さんのところで飼育されています。前日にも2匹捕獲し、2匹とも檻から逃げられたそうです。今日捕獲した2匹とは異なるそうで、計4匹のウリボウが出現したことになります。
溝にうずくまるウリボウ
捕獲されたウリボウ(キィーと牙を剝き野生のどう猛さを示す。)
大三島のラントゥレーベンの近くの溝に早朝ウリボウ2匹がうずくまっていました。
地元のプロの農家さんとラントの住民有志で2匹とも捕獲し、プロの農家さんのところで飼育されています。前日にも2匹捕獲し、2匹とも檻から逃げられたそうです。今日捕獲した2匹とは異なるそうで、計4匹のウリボウが出現したことになります。
溝にうずくまるウリボウ
捕獲されたウリボウ(キィーと牙を剝き野生のどう猛さを示す。)
2014.05.16 島での磯遊び
2014.05.16 島での磯遊び
今年初の、磯の偵察を兼ねたタコ取りを目指す磯行です。
大潮のこの日、大三島の在るところへでかけましたが、岩陰でタコの姿は見ましたがモリが間に合わず見逃しました。アカニシ貝2つ収穫しました。
かなり大きく、味はサザエに負けていません。歯ごたえ抜群でした。
アカニシ貝
今年初の、磯の偵察を兼ねたタコ取りを目指す磯行です。
大潮のこの日、大三島の在るところへでかけましたが、岩陰でタコの姿は見ましたがモリが間に合わず見逃しました。アカニシ貝2つ収穫しました。
かなり大きく、味はサザエに負けていません。歯ごたえ抜群でした。
アカニシ貝
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